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マネーツリー、三菱UFJ信託銀行の新たな信託商品の専用アプリを監修

2019
03
12

マネーツリー、三菱UFJ信託銀行の新たな信託商品の
専用アプリを監修

マネーツリー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:ポール チャップマン、 以下「当社」)は、三菱UFJ信託銀行株式会社(本店:東京都千代田区、取締役社長:池谷 幹男)が2019年3月12日より販売開始する新たな信託商品「代理出金機能付信託(つかえて安心)」(以下「本商品」)の専用スマートフォンアプリ(以下「専用アプリ」)の開発において、UI(操作性)/UX(ユーザーのサービス体験)の監修を行いましたことをご報告いたします。

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本商品は、ご契約者が自分らしく安心してお金を使い続けるための新しい仕組みを提供する信託商品です。専用アプリを提供することによって、ご契約者のご意思のもと、ご家族等に入出金状況を「見える化」し、みまもっていただきながら、ご契約者ご自身はもちろんのこと、代理人または後見人がご契約者に必要なご資金を引き出すことが可能となります。

当社は、個人資産管理サービスを提供する金融プラットフォーマーとして、どのような方にも分かりやすく、操作性に優れたデジタルサービスを提供すべく、この度の取り組みに携わってまいりました。今後も、幅広い世代の消費生活を支援し、多様なニーズに応えられるよう、お客さま目線のサービス開発に努めてまいります。

三菱UFJ信託銀行の「代理出金機能付信託(つかえて安心)」について
本商品は、専用アプリを通じて、以下の機能をご利用いただける信託商品です。

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マネーツリーについて

2012年に日本で創業。金融データプラットフォーム「Moneytree LINK®︎」をベースに、個人資産管理サービス「Moneytree®︎」および、企業向けにデータ連携サービスを提供しています。国内では現在、金融・会計業界の標準APIとして認知され、2017年にはオーストラリア市場へ進出し、国内外で人々に信頼されるデータプラットフォームの構築を目指しています。フィデリティー・インターナショナル、米国セールスフォース・ドットコム、三大メガバンク系ファンド、SBIインベストメント、地域金融機関系ベンチャーキャピタル、海外大手運用会社から出資を受けています。

金融データプラットフォーム「Moneytree LINK」について

Moneytree LINKは、国内2,700社以上の銀行口座、クレジットカード、電子マネー、マイル・ポイントカード、証券口座の金融データを集約するAPIを提供しています。マネーツリーのコアバリューはサービスにおける業界最高水準のセキュリティ、プライバシー保護、透明性の実現。Moneytree LINKは金融業界を中心に、新しい価値を提供する中立性の高い金融インフラプラットフォームとして認知され、現在、みずほ銀行、三井住友銀行、弥生、TKC、地方銀行、信用金庫など合計60社以上に採用されています。

会社概要

会社名:マネーツリー株式会社
代表取締役:ポール チャップマン
資本金:25.6億(資本準備金含む) 2020年4月時点
設立日:2012年4月23日
ウェブサイト:getmoneytree.com

本件に関するお問い合わせ

マネーツリー株式会社 広報窓口までご連絡ください