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お金の管理調査レポート2020年版、約6割の利用者が投資経験者

2020
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〜Moneytree利用者の約14,000人が参加したオンラインアンケート結果を公開〜


マネーツリー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:ポール チャップマン、以下「当社」)は、当社の提供する個人資産管理サービス「Moneytree」の利用者に向け、お金の管理調査を実施しました。「資産管理アプリの利用者の現状」と「資産運用について」の2つテーマで、アクティブな利用者層に対してアンケートを行い、結果、14531人から回答を得ることができました。


コロナ禍において人々の生活や日常に対する考え方が大きく変わった2020年、最も使われる決済手段や投資サービスを選ぶ大事な要因や投資をしない理由などについての質問への回答をPDFのレポートにまとめました。

約6割が投資経験者

お金の管理調査レポートについては下記よりダウンロードが可能です。日本における消費者の現状が垣間見える調査結果になっておりますので、消費者向けのサービス開発、もしくはサービスを提供している企業さまはぜひご参考にしてください。


お金の管理調査レポートをダウンロード

また、ブログ記事では、どういった理由で家計管理アプリを選んでいるかなどもわかります。


「お金の管理調査」概要

実施時期:2020年10月8日(木)~10月14日(水)

調査対象:個人資産管理サービス「Moneytree」利用者14,531名

調査手法:インターネットでのアンケート調査


PDF版のダウンロード

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マネーツリーについて

2012年に日本で創業。金融データプラットフォーム「Moneytree LINK®︎」をベースに、個人資産管理サービス「Moneytree®︎」および、企業向けにデータ連携サービスを提供しています。国内では現在、金融・会計業界の標準APIとして認知され、2017年にはオーストラリア市場へ進出し、国内外で人々に信頼されるデータプラットフォームの構築を目指しています。フィデリティー・インターナショナル、米国セールスフォース・ドットコム、三大メガバンク系ファンド、SBIインベストメント、地域金融機関系ベンチャーキャピタル、海外大手運用会社から出資を受けています。

金融データプラットフォーム「Moneytree LINK」について

Moneytree LINKは、国内2,700社以上の銀行口座、クレジットカード、電子マネー、マイル・ポイントカード、証券口座の金融データを集約するAPIを提供しています。マネーツリーのコアバリューはサービスにおける業界最高水準のセキュリティ、プライバシー保護、透明性の実現。Moneytree LINKは金融業界を中心に、新しい価値を提供する中立性の高い金融インフラプラットフォームとして認知され、現在、みずほ銀行、三井住友銀行、弥生、TKC、地方銀行、信用金庫など合計60社以上に採用されています。

会社概要

会社名:マネーツリー株式会社
代表取締役:ポール チャップマン
資本金:25.6億(資本準備金含む) 2020年4月時点
設立日:2012年4月23日
ウェブサイト:getmoneytree.com

本件に関するお問い合わせ

マネーツリー株式会社 広報窓口までご連絡ください